TOPICS トピックス

2026

お知らせ 当事務所を騙るメールについて

「片岡総合法律事務所 主任弁護士 知的財産権侵害対策チーム」名を使用し、「知的財産侵害差止警告通知書」という名称のメールを送付したうえ、是正措置を講じるように要求し、リンク先のクリックに誘導しようとしていると思われる事例が複数確認されています。
当事務所には、上記のようなチームは存在しませんし、そのような内容のメールを送付することはなく、一切関係はございません。
上記のメールに貼られているリンクにアクセスすることのないようお願い申し上げます。
本件に限らず、当事務所または当事務所の弁護士・職員を名乗る者からのお心当たりのない連絡を受けた場合は、相手の身元を十分にご確認いただきますようお願い申し上げます。

書籍・論文 2026年9月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第5回:非財務コベナンツの基本」が銀行法務21・944号に掲載されました。

お知らせ 2026年9月

小林彩子弁護士が令和8年度司法試験考査委員(民法)に就任しました。

講演・セミナー 2026年8月26日

近岡裕輔弁護士が株式会社商事法務の主催する債権管理実務研究会で「債権管理・回収の実務体系講座―基礎からDX・決済の変化まで一気に理解―第1回:債権管理・回収の基本構造と初動対応」と題する講演を行いました。
なお、この講座は、全7回です。各回のテーマについては、こちらをご確認ください。債権管理実務研究会 | 債権管理・回収の実務体系講座 ―基礎からDX・決済の変化まで一気に理解―

講演・セミナー 2026年8月25日

前田竣弁護士が株式会社金財情報システムの主催するリテール金融研究会で「全東信破産が今後の規制動向に及ぼす影響に関する一考察」と題する講演を行いました。

書籍・論文 2026年8月25日

中西成太弁護士が共同執筆した「2025年改正資金決済法・関係政府令等の解説(1)-送金・決済サービスに関わる改正項目についてー」が金融法務事情 2288号に掲載されました。

書籍・論文 2026年8月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第4回:コベナンツ総論~基本的な考え方」が銀行法務21・943号に掲載されました。

書籍・論文 2026年8月

藤田侑也弁護士が執筆した「令和8年改正個人情報保護法の金融機関等における実務対応-元・立案担当者による下位法令等の方向性を踏まえた解説」がBUSINESS LAWYERSに掲載されました。

講演・セミナー 2026年7月17日

宮下俊満弁護士及び手島都瑠弁護士株式会社アイティフォーの主催する債権管理ユーザー会で「債権回収のAI活用における留意点」と題する基調講演を行いました。

書籍・論文 2026年7月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第3回:日本の実務への示唆と事業性融資推進法」が銀行法務21・942号に掲載されました。

お知らせ 2026年7月1日

中西成太弁護士が2年6ヶ月間の国家公務員の任期付任用制度を終えて、当事務所に復帰しました。

講演・セミナー 2026年7月

高松志直弁護士が日本組織内弁護士協会(JILA)主催の定例会で「支払決済サービスに関する法的な検討枠組み~法務部門における支払決済サービス検討の「視点」を横断的に解説~」と題する講演を行いました。

講演・セミナー 2026年6月26日

右崎大輔弁護士及び大内南人弁護士が日本クレジットカード協会の主催するテーマ別セミナーで「犯罪収益移転防止法等の改正について~本人確認方法の見直しを中心に~」の講師を務めました。

お知らせ 2026年6月26日

竹村直樹弁護士がアビリオ債権回収株式会社の取締役弁護士に就任しました。

講演・セミナー 2026年6月22日

佐野史明弁護士がKPMG/あずさ監査法人の主催する「KPMG Web3.0セミナー~加速する金融機能のオンチェーン化~」のパネルディスカッション「金融機関によるDeFi」にてパネリストとして登壇しました。

講演・セミナー 2026年6月22日

佐野史明弁護士がKPMG/あずさ監査法人の主催する「KPMG Web3.0セミナー~加速する金融機能のオンチェーン化~」のパネルディスカッション「金融機関によるDeFi」にてパネリストとして登壇しました。

お知らせ 2026年6月20日

小林明彦弁護士が学校法人中央大学の常任理事に就任しました。

採用 2026年6月

弁護士採用ページを更新いたしました。

書籍・論文 2026年6月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第2回:コベナンツの利活用が進む欧米諸国の実務」が銀行法務21・941号に掲載されました。

書籍・論文 2026年6月

前田竣弁護士が執筆した「加盟店を対象とした将来債権ファクタリングに関する法的整理」がCCR(クレジット研究) 第14号に掲載されました。

書籍・論文 2026年6月

高松志直弁護士が執筆した「割販法35条の3の60第2項1号に係る適用除外事由の意義」がCCR(クレジット研究) 第14号に掲載されました。

書籍・論文 2026年6月

前田竣弁護士が監修した「割賦販売法・自主ルール研修テキスト(令和8年度)[包括信用購入あっせん業務編、個別信用購入あっせん業務編、クレジットカード番号等取扱契約締結業務編、及び講師研修テキスト]」が一般社団法人日本クレジット協会より刊行されました。

講演・セミナー 2026年5月29日

佐野史明弁護士が一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会の主催する5月勉強会で「第2夜 金融商品取引法等改正案の解説と実務への影響について」に登壇しました。

講演・セミナー 2026年5月28日

佐野史明弁護士が一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会の主催する5月勉強会で「第1夜 電子決済手段・暗号資産サービス仲介業に係る制度の概説と実務上の要諦について」に登壇しました。

講演・セミナー 2026年5月13日

高松志直弁護士が一般社団法人金融財政事情研究会の主催する金融法務懇話会・債権管理フォーラム(合同開催)で「金融サービスにおけるAI利活用に関する検討枠組み」の講師を務めました。

講演・セミナー 2026年5月13日

佐野史明弁護士が一般社団法人金融財政事情研究会の主催する金融法務懇話会・債権管理フォーラム(合同開催)で「暗号資産法制の見直しと実務への影響」の講師を務めました。

お知らせ 2026年5月1日

白岩朋也弁護士が国家公務員の任期付任用制度により、2026年5月1日から2年間の任期で、公務員として任用されることとなりました。

書籍・論文 2026年5月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第1回:融資慣行是正策としてのコベナンツファイナンス」が銀行法務21・940号に掲載されました。

書籍・論文 2026年4月25日

田中貴一弁護士近岡裕輔弁護士及び緒方祐弁護士が共同執筆した「Q&A新しい担保制度がよくわかる講座—担保の基礎・役割から最新の担保制度までを習得」が一般社団法人金融財政事情研究会より刊行されました。

書籍・論文 2026年4月5日

手島都瑠弁護士が共同編集した「AI・DXを利活用した債権管理・回収―債権管理・回収の場面における具体的な利用例―」が事業再生と債権管理 192号に掲載されました。

書籍・論文 2026年4月5日

手島都瑠弁護士及び白岩朋也弁護士が共同執筆した「AI・DX利活用に係るルール・規制の現状と課題」が事業再生と債権管理 192号に掲載されました。

講演・セミナー 2026年3月27日

右崎大輔弁護士が一般社団法人全国サービサー協会が主催する業務研修会において「新しい担保法制とサービサー実務」として譲渡担保法に関する講演を行いました。

書籍・論文 2026年3月27日

佐野史明弁護士が執筆した論稿「デジタル資産をめぐる金融法制」が司法研修所論集2025(135号)に掲載されました。

お知らせ 2026年3月26日
お知らせ 2026年3月18日

当事務所が参加するDeFi研究会において実施された、規制環境にあるDeFiを用いた実証実験のコンセプトペーパーが公表されました。

講演・セミナー 2026年3月6日

佐野史明弁護士が一般社団法人Fintech協会の主催するJapan Fintech Week 2026ラウンドテーブルでセッション1、2、4及び5のモデレーターを務めました。

講演・セミナー 2026年3月4日

佐野史明弁護士がSBクリエイティブ株式会社の主催する次世代金融基盤再設計2026 ~決済・清算・デジタル化の実務講座~ ステーブルコイン、トークン化預金、デジタル証券 新デジタル金融経済の制度と実装で「ステーブルコインとトークン化経済の制度設計と実装戦略」と題する講演を行いました。

書籍・論文 2026年2月25日

佐野史明弁護士が執筆した「暗号資産交換業者等に対する業規制上の論点」が金融法務事情 2276号に掲載されました。

書籍・論文 2026年2月6日

高松志直弁護士が総評を執筆した「金融データ活用組織のベストプラクティス」が近代セールス社より刊行されました。

お知らせ 2026年2月1日

藤田侑也弁護士が2年間の国家公務員の任期付任用制度を終えて、当事務所に復帰しました。

書籍・論文 2026年1月30日

高松志直弁護士佐野史明弁護士近藤克樹弁護士、井口大輔弁護士、大内南人弁護士山根祐輔弁護士宜保茉利子弁護士図師康之弁護士松澤瞭弁護士宮下俊満弁護士松浦正樹弁護士及び白岩朋也弁護士が分担執筆した「金融機関の法務対策6500講」が一般社団法人金融財政事情研究会より刊行されました。

お知らせ 2026年1月1日

入江寛知弁護士が国家公務員の任期付任用制度により、2026年1月1日から1年間の任期で、公務員として任用されることとなりました。

2026

書籍・論文 2026年9月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第5回:非財務コベナンツの基本」が銀行法務21・944号に掲載されました。

書籍・論文 2026年8月25日

中西成太弁護士が共同執筆した「2025年改正資金決済法・関係政府令等の解説(1)-送金・決済サービスに関わる改正項目についてー」が金融法務事情 2288号に掲載されました。

書籍・論文 2026年8月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第4回:コベナンツ総論~基本的な考え方」が銀行法務21・943号に掲載されました。

書籍・論文 2026年8月

藤田侑也弁護士が執筆した「令和8年改正個人情報保護法の金融機関等における実務対応-元・立案担当者による下位法令等の方向性を踏まえた解説」がBUSINESS LAWYERSに掲載されました。

書籍・論文 2026年7月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第3回:日本の実務への示唆と事業性融資推進法」が銀行法務21・942号に掲載されました。

書籍・論文 2026年6月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第2回:コベナンツの利活用が進む欧米諸国の実務」が銀行法務21・941号に掲載されました。

書籍・論文 2026年6月

前田竣弁護士が執筆した「加盟店を対象とした将来債権ファクタリングに関する法的整理」がCCR(クレジット研究) 第14号に掲載されました。

書籍・論文 2026年6月

高松志直弁護士が執筆した「割販法35条の3の60第2項1号に係る適用除外事由の意義」がCCR(クレジット研究) 第14号に掲載されました。

書籍・論文 2026年6月

前田竣弁護士が監修した「割賦販売法・自主ルール研修テキスト(令和8年度)[包括信用購入あっせん業務編、個別信用購入あっせん業務編、クレジットカード番号等取扱契約締結業務編、及び講師研修テキスト]」が一般社団法人日本クレジット協会より刊行されました。

書籍・論文 2026年5月1日

田中貴一弁護士及び近岡裕輔弁護士が共同執筆した「企業価値担保の定着に向けたコベナンツファイナンス(連載)第1回:融資慣行是正策としてのコベナンツファイナンス」が銀行法務21・940号に掲載されました。

書籍・論文 2026年4月25日

田中貴一弁護士近岡裕輔弁護士及び緒方祐弁護士が共同執筆した「Q&A新しい担保制度がよくわかる講座—担保の基礎・役割から最新の担保制度までを習得」が一般社団法人金融財政事情研究会より刊行されました。

書籍・論文 2026年4月5日

手島都瑠弁護士が共同編集した「AI・DXを利活用した債権管理・回収―債権管理・回収の場面における具体的な利用例―」が事業再生と債権管理 192号に掲載されました。

書籍・論文 2026年4月5日

手島都瑠弁護士及び白岩朋也弁護士が共同執筆した「AI・DX利活用に係るルール・規制の現状と課題」が事業再生と債権管理 192号に掲載されました。

書籍・論文 2026年3月27日

佐野史明弁護士が執筆した論稿「デジタル資産をめぐる金融法制」が司法研修所論集2025(135号)に掲載されました。

書籍・論文 2026年2月25日

佐野史明弁護士が執筆した「暗号資産交換業者等に対する業規制上の論点」が金融法務事情 2276号に掲載されました。

書籍・論文 2026年2月6日

高松志直弁護士が総評を執筆した「金融データ活用組織のベストプラクティス」が近代セールス社より刊行されました。

書籍・論文 2026年1月30日

高松志直弁護士佐野史明弁護士近藤克樹弁護士、井口大輔弁護士、大内南人弁護士山根祐輔弁護士宜保茉利子弁護士図師康之弁護士松澤瞭弁護士宮下俊満弁護士松浦正樹弁護士及び白岩朋也弁護士が分担執筆した「金融機関の法務対策6500講」が一般社団法人金融財政事情研究会より刊行されました。

2026

講演・セミナー 2026年8月26日

近岡裕輔弁護士が株式会社商事法務の主催する債権管理実務研究会で「債権管理・回収の実務体系講座―基礎からDX・決済の変化まで一気に理解―第1回:債権管理・回収の基本構造と初動対応」と題する講演を行いました。
なお、この講座は、全7回です。各回のテーマについては、こちらをご確認ください。債権管理実務研究会 | 債権管理・回収の実務体系講座 ―基礎からDX・決済の変化まで一気に理解―

講演・セミナー 2026年8月25日

前田竣弁護士が株式会社金財情報システムの主催するリテール金融研究会で「全東信破産が今後の規制動向に及ぼす影響に関する一考察」と題する講演を行いました。

講演・セミナー 2026年7月17日

宮下俊満弁護士及び手島都瑠弁護士株式会社アイティフォーの主催する債権管理ユーザー会で「債権回収のAI活用における留意点」と題する基調講演を行いました。

講演・セミナー 2026年7月

高松志直弁護士が日本組織内弁護士協会(JILA)主催の定例会で「支払決済サービスに関する法的な検討枠組み~法務部門における支払決済サービス検討の「視点」を横断的に解説~」と題する講演を行いました。

講演・セミナー 2026年6月26日

右崎大輔弁護士及び大内南人弁護士が日本クレジットカード協会の主催するテーマ別セミナーで「犯罪収益移転防止法等の改正について~本人確認方法の見直しを中心に~」の講師を務めました。

講演・セミナー 2026年6月22日

佐野史明弁護士がKPMG/あずさ監査法人の主催する「KPMG Web3.0セミナー~加速する金融機能のオンチェーン化~」のパネルディスカッション「金融機関によるDeFi」にてパネリストとして登壇しました。

講演・セミナー 2026年6月22日

佐野史明弁護士がKPMG/あずさ監査法人の主催する「KPMG Web3.0セミナー~加速する金融機能のオンチェーン化~」のパネルディスカッション「金融機関によるDeFi」にてパネリストとして登壇しました。

講演・セミナー 2026年5月29日

佐野史明弁護士が一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会の主催する5月勉強会で「第2夜 金融商品取引法等改正案の解説と実務への影響について」に登壇しました。

講演・セミナー 2026年5月28日

佐野史明弁護士が一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会の主催する5月勉強会で「第1夜 電子決済手段・暗号資産サービス仲介業に係る制度の概説と実務上の要諦について」に登壇しました。

講演・セミナー 2026年5月13日

高松志直弁護士が一般社団法人金融財政事情研究会の主催する金融法務懇話会・債権管理フォーラム(合同開催)で「金融サービスにおけるAI利活用に関する検討枠組み」の講師を務めました。

講演・セミナー 2026年5月13日

佐野史明弁護士が一般社団法人金融財政事情研究会の主催する金融法務懇話会・債権管理フォーラム(合同開催)で「暗号資産法制の見直しと実務への影響」の講師を務めました。

講演・セミナー 2026年3月27日

右崎大輔弁護士が一般社団法人全国サービサー協会が主催する業務研修会において「新しい担保法制とサービサー実務」として譲渡担保法に関する講演を行いました。

講演・セミナー 2026年3月6日

佐野史明弁護士が一般社団法人Fintech協会の主催するJapan Fintech Week 2026ラウンドテーブルでセッション1、2、4及び5のモデレーターを務めました。

講演・セミナー 2026年3月4日

佐野史明弁護士がSBクリエイティブ株式会社の主催する次世代金融基盤再設計2026 ~決済・清算・デジタル化の実務講座~ ステーブルコイン、トークン化預金、デジタル証券 新デジタル金融経済の制度と実装で「ステーブルコインとトークン化経済の制度設計と実装戦略」と題する講演を行いました。

2026

採用 2026年6月

弁護士採用ページを更新いたしました。

2026

お知らせ 当事務所を騙るメールについて

「片岡総合法律事務所 主任弁護士 知的財産権侵害対策チーム」名を使用し、「知的財産侵害差止警告通知書」という名称のメールを送付したうえ、是正措置を講じるように要求し、リンク先のクリックに誘導しようとしていると思われる事例が複数確認されています。
当事務所には、上記のようなチームは存在しませんし、そのような内容のメールを送付することはなく、一切関係はございません。
上記のメールに貼られているリンクにアクセスすることのないようお願い申し上げます。
本件に限らず、当事務所または当事務所の弁護士・職員を名乗る者からのお心当たりのない連絡を受けた場合は、相手の身元を十分にご確認いただきますようお願い申し上げます。

お知らせ 2026年9月

小林彩子弁護士が令和8年度司法試験考査委員(民法)に就任しました。

お知らせ 2026年7月1日

中西成太弁護士が2年6ヶ月間の国家公務員の任期付任用制度を終えて、当事務所に復帰しました。

お知らせ 2026年6月26日

竹村直樹弁護士がアビリオ債権回収株式会社の取締役弁護士に就任しました。

お知らせ 2026年6月20日

小林明彦弁護士が学校法人中央大学の常任理事に就任しました。

お知らせ 2026年5月1日

白岩朋也弁護士が国家公務員の任期付任用制度により、2026年5月1日から2年間の任期で、公務員として任用されることとなりました。

お知らせ 2026年3月26日
お知らせ 2026年3月18日

当事務所が参加するDeFi研究会において実施された、規制環境にあるDeFiを用いた実証実験のコンセプトペーパーが公表されました。

お知らせ 2026年2月1日

藤田侑也弁護士が2年間の国家公務員の任期付任用制度を終えて、当事務所に復帰しました。

お知らせ 2026年1月1日

入江寛知弁護士が国家公務員の任期付任用制度により、2026年1月1日から1年間の任期で、公務員として任用されることとなりました。