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伊藤 亜紀Aki Ito

パートナー弁護士
東京弁護士会所属 (55期)

主な業務分野

経歴

  • 1996年3月 慶應義塾大学 法学部 法律学科 卒業
  • 1996年4月 日本放送協会 入会
  • 2002年10月 弁護士登録
  • 中央大学法科大学院 兼任講師
    (2014年から現在に至る。)

著作・論文

  • Q&A FinTechがよくわかる講座
    (きんざい・2016年・共著)
  • 決済分野の「FinTech」をめぐる規制法体系と契約実務における課題
    (NBL 1073号・2016年5月)
  • 改正個人情報保護法 ビッグデータの利活用等、業務に関係する三つの改正点
    (消費者信用 2015年11月号・2015年・永井との共同論文)
  • 資金決済法の改正動向 決済業務等の高度化SGおよびWGの議論を踏まえて
    (消費者信用 2015年11月号・2015年・高松、土肥との共同論文)
  • リスクと表裏一体マイナンバーのメリットとは
    (プレジデントウーマン Vol.4・2015年7月)
  • Q&A マイナンバー対応実践コース(第1分冊)
    (きんざい・2015年・共著)
  • 代表加盟店(包括加盟店)の法律関係
    (CCR(クレジット研究) 5号8頁・2015年5月・論文)
  • 待ったなし“パーソナルデータ”に備える3冊
    (ビジネスロー・ジャーナル 83号43頁・2015年・書評)
  • パーソナルデータ 大綱の読み方 ~利活用とプライバシー保護のバランスはどうあるべきか~
    (ビジネスロー・ジャーナル 78号20頁・2014年・対談)
  • 「パーソナルデータの利活用に関する制度改正大綱」にみる個人情報保護法改正の方向性と実務への影響
    (金融法務事情 1999号・2014年・永井との共同論文)
  • パーソナルデータ利活用議論大詰め
    (金融法務事情 1993号2頁・2014.5.10・小論)
  • ビッグデータ時代のパーソナルデータの利活用
    (月刊消費者信用・2014年1月)
  • ビッグデータの利活用をめぐる実務上の問題と解決の方向性
    (NBL 1011号・2013年・高松との共同論文)
  • リテール金融のイノベーション~貸金業における自律的市場の創設に向けて
    (一般社団法人金融財政事情研究会・2013年4月・共著)
  • 前払式支払手段の払戻しをめぐって
    (金融法務事情 1923号1頁・2011.6.10・小論)
  • CMC誌上セミナー「資金決済法で何が新しくなったのか」
    (金融IT情報誌「FIT」No.38 2010年秋号)
  • 電子マネー革命~キャッシュレス社会の現実と希望
    (講談社現代新書・2010年11月)
  • クレジット取引 改正割賦販売法の概要と実務対応
    (青林書院・2010年・共著)
  • 情報ネットワークの法律実務 5-5 プリペイドカードに関する法規制
    (第一法規・2010年8月30日追録・分担執筆改訂)
  • 資金決済に関する法律 実務Q&A
    (社団法人日本資金決済業協会・協会ニュース1号4頁 2010年5月・論文)
  • 割賦販売法の適用と規制への対応
    (金融法務事情 1882号19頁・2009年・座談会)
  • 「資金決済に関する法律」の概要について
    (銀行法務21 708号・2009年・片岡との共同論文)
  • 資金決済に関する法律特集~前払式支払手段
    (前証協ニュース 41号2頁・2009年・片岡との共同論文)
  • 前払式証票の消滅時効と発行保証金の取戻しに関する一考察
    (前証協ニュース 38号6頁・2008年・片岡との共同論文)
  • 「電子マネー」をめぐる法的問題点と立法動向
    (2008年版百貨店カードビジネス白書 26頁・2008年・片岡との共同論文)

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