弁護士採用

平成29年度の司法試験を受験された方へ

説明会参加希望の方

平成29年5月19日から平成29年5月31日午前中まで説明会参加希望シートにてシステム上の不具合が生じていたため、当事務所での受付ができていないことが判明いたしました。
上記期間中にお申込みをいただいた方におかれましては、参加希望受付メール(自動配信)を受け取られている場合であっても、大変申し訳ありませんが再度説明会参加希望シートよりご登録をいただけますようお願い申し上げます。
なお、上記に関するお問合せにつきましては、当事務所採用担当係(03-3592-9151)までご連絡ください。

平成29年度の司法試験を受験された方を対象とした事務所説明会を下記日程で開催致します。事務所説明会に参加ご希望の方は、説明会参加希望シートに必要事項、参加希望日時をご記入の上、お申し込みください。

開催日時:
  1. 平成29年6月20日(火) 17:30~20:00
    定員に達したため応募を締め切らせていただきました。
  2. 平成29年9月20日(水) 18:30~21:00

各回とも先着順となりますので、定員に達した場合には、事務所説明会への応募は締め切らせていただきます。あらかじめご了承ください。

※説明会への参加の有無が、今後の採用・選考に影響するものではありません。

採用希望の方

当事務所への採用を希望される方は、平成29年9月12日(火)以降9月29日(金)までの間に、次の要領にてご応募ください。
  1. このページからリンクされる応募フォームに必要事項をご入力の上、ご送信ください。応募フォームの受付は、平成29年9月12日(火)に掲載する予定です。
  2. a.の応募フォームへの入力に加えて、下記の応募書類を郵送してください。

応募フォームの入力と応募書類郵送の両方が完了しないと、正式な応募として受付けできませんので、あらかじめご了承ください。

<応募書類>
  1. 応募書類送付書(写真貼付)【PDF形式】(平成29年9月12日(火)に掲載する予定です。)
  2. 平成29年度の司法試験の成績通知の写し
    ※短答式の成績通知の写しは不要です。
  3. 法科大学院における成績証明書の写し
    ※予備試験合格者の方は、直近の大学又は法科大学院における成績書の写しを添付 してください。
封筒には、「71期採用応募書類在中」と記載してください。

<提出期限>
平成29年9月29日(金)(必着)

<提出先>
〒100-0011
東京都千代田区内幸町二丁目2番1号
日本プレスセンタービル 4階
片岡総合法律事務所 採用担当係

なお、お送りいただいた上記応募書類については、返却の予定はありません。採用手続終了後、責任をもって破棄させていただきますので、あらかじめご了承ください。

既に資格を取得されている方へ

当事務所では、当事務所の基本理念に賛同され、当事務所の需要に合致する方がおられれば、面接をして選考を行います。

<現在の選考対象>
・弁護士経験1~3年目程度の弁護士(英語力があれば、なお可。)

<Step1>
当事務所の面接を希望される方は、有資格者用の応募フォームに入力してください。

<Step2>
面接の実施を検討するため、成績表等の追加応募書類等の提出について、メールでご案内いたします。

<Step3>
面接を実施するときは、その旨メールでご連絡を差し上げますので、面接の日時を調整させていただきます。

※応募等の秘密は厳守いたします。
※当事務所内の選考に一定の時間がかかる場合がございますので、ご了承ください。

弁護士採用について

当事務所は、研究・仕事熱心で、明るく、バランス感覚に富む方を求めています。

今後も安定した上質のリーガルサービスを提供できるよう、均衡のとれた拡大を図っていくつもりですので、末永く、一緒に働いてくださる方の入所を希望しています。

施設・設備

事務所概要の施設・設備をご覧下さい。

待遇

  1. 給与等
    弁護士会費、健康保険、交通費等は、事務所負担で、各種福利厚生制度があります。原則として、毎年昇給があり、また、実績により歩合給が支給されることもあります。
  2. 個人事件
    個人事件の受任は、原則として自由です。設備及び事務局の利用もできますが、収入の一定率を入金していただきます。現実に、各弁護士は、個人事件がありますし、弁護士個人で著名な顧問会社を持つ弁護士もいます。

研修

  1. 責任パートナーの指導
    案件毎に責任パートナーが付いて個別案件の指導を行い、OJTによる技量の向上を図っています。
  2. 弁護士会議
    原則として毎週1回行う弁護士会議で、様々な法律問題について各弁護士が問題提起や報告を行って議論をしています。また、とくに研究すべきテーマがあるときは、別途継続して研究会を行うことがあります。
  3. 所内セミナー
    主として新人向けに、金融法や金融の基礎知識その他のテーマで所内セミナーを行っています。
  4. 所外の研究会
    当事務所は、所外の公的な研究会や委員会で法的研究や立法提言を行う活動にも関与しています。若手弁護士には、これらにオブザーバーとして参加してその活動をサポートしてもらうとともに、広い視野に立った法的技量の向上を図れるよう心掛けています。
  5. 所外セミナー
    所外の適当なセミナーには、主として新人を中心に参加してもらっています。

組織・体制

事務所概要の組織・体制をご覧下さい。

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